はじめに

当事務所では行政書士2、補助者1名の事務所です。

2016年より補助金、融資など資金調達に特化したサービスを行っております。

補助金採択実績は累計7億円245社の申請実績ございます

この度は当事務所の創業融資サポートサービスについてご紹介させていただきます。

融資のお悩みを解決

創業融資は創業初期に申し込むのがベスト

創業融資は、事業を始める前か、始めてからすぐに申し込むのがベストです。

創業当初は融資を受けられる場合であっても、銀行は決算の状況が良くないと融資に消極的になるため、

後でいいやと考えていると融資を受けられなくなる可能性が増えてしまいます。

融資のポイントを押さえた申請書類の作成は時間がかかる

融資審査を申し込むためには、創業計画書などの書類を用意しなければなりません。

慣れていないとあっという間に時間が過ぎていき、事業活動の時間が奪われていきます。

これらの皆様のお悩みを解決してスムーズな融資実行をサポートさせて頂きます。

政策金融公庫の創業融資支援について

・計画書作成、面談時のフォロー、計画書の修正対応を含めて1銀行あたり着手金15万円+税で対応しております。
・商売繫盛加入の場合は融資の成功報酬はございません。
・当社の補助金・融資の情報配信、相談顧問サービス「商売繫盛」へご加入の場合、着手金から3万円値引きとさせていただきます。

【月1,000円の情報配信、相談顧問サービス商売繫盛】

https://act-info.online/


・業務申し込み後は契約書による業務の申し込み手続きがございます。

作成する書類の見本

作成する主な書類は創業計画書、月別収支計画書、資金繰り表です。

①創業計画書

創業計画書とは?テンプレートと融資を勝ち取る書き方ポイントを解説

②月別収支計画書

日本政策金融公庫の創業融資に必要な【月別収支計画書】のテンプレートや参考例をもとに書き方を解説します -

③資金繰り表

各機関の資金繰り表の様式 - 中小企業診断士 大友裕介 | 中小零細の経営改善・資金繰り支援

上記の書類作成、公庫での融資に向けた面談対応、打ち合わせを実施させていただきます。

お問い合わせは080-5565-7653 担当 松本和博までご連絡ください。